永泰産業 体重体組成計 HCF-28 シルバー
永泰産業 永泰産業
●健康管理と理想の体型作りをサポート
●機能=(1)体重計 (2)体脂肪計 (3)体の水分量 (4)筋肉量 (5)骨量 (6)基礎代謝量
●個人登録メモリー16名
●簡単フットタッチスイッチ
●体重測定=150kgまで
OMRON 体重体組成計 カラダスキャン チェック ホワイト HBF-358-W
オムロン オムロン
●単3乾電池4本使用●最大計量135kg、表示単位=体重:100kgまで100g単位、100~135kgまで200g単位、体脂肪率・骨格筋率:0.1%単位、内臓脂肪レベル:30段階、体年齢:1才単位、4人分データメモリ機能●モニター電池付●ABS樹脂●現品約30×32.5×5.5cm・ハコ約32×35.4×8.4cm・本体重量=約2.1kg
手軽さがイイ
まず軽い。
アナログの体重計しか使ったことがなかったので、持ってみてまずそれにビックリ。
体脂肪や身体年齢なども計れるので便利。
色も鮮やかなので部屋に置いてあっても、インテリアの一部にもなる(?)
4人分のデータを入力保存できるので、家族みんなで使えるのでは?
めざせ!健康美人☆
健康管理と美容のために、自分の体のことをもっと知ろうと購入☆
脂肪率、内臓脂肪、基礎代謝、BMIなど、普通の体重計だけじゃわからないことが知れて、カルチャーショックでした。計ってみてすごく気がひきしまりました。検査しなきゃわからないことがお手軽にわかれて、毎日の健康管理、ダイエットのはげみになるんじゃないかと思います。
思ってたほど大きくないですよ。普通の体重計よりすこしだけ大きい。ひとまわりも大きくない。ぜひ購入をおすすめします。
OMRON 体重体組成計 カラダスキャン[チェック] ホワイト HBF-357-W
オムロン オムロン
体の変化が気になりだしたら「体年齢」までしっかりチェック 両手両足を結んで測ることにより、全身の体脂肪はもちろん、内蔵脂肪や骨格筋などの体組成を正確にチェック。総合的な判断の目安として体年齢も算出する
●「骨格筋」で基礎代謝をアップする 1日に必要なエネルギー消費量のうち、6〜7割は基礎代謝(安静時の消費カロリー)、中でも大きな役割を占めるのが筋肉による消費。筋肉のなかでも運動によって増やすことのできる骨格筋を鍛えることでエネルギーを消費しやすくなり、ダイエットのリバウンドも防ぐことができるようになる。骨格筋率を知って、太りにくい体づくりに役立てよう
※カラダスキャンは機種によって「骨格筋率」「筋肉率」と異なる表現を使用しているが、どちらも骨格筋の割合を算出している ※カラダスキャンはBI法(生体インピーダンス法)により、体組成を測定している ●体組成が見やすい表示画面 ![OMRON 体重体組成計 カラダスキャン[チェック] HBF-357](http://images.amazon.com/images/G/09/detail/review/B000ANGYHA.02.jpg) | 手元の画面で、体組成データを表示。知りたい結果がわかりやすく表示され、トータルな体組成チェックに役立つ
体重 100kgまでは100g単位で、135kgまでは200g単位 | 基礎代謝 入力した個人データに基づき算出。1kcal単位で表示 ※1 | 骨格筋率 0.1%単位で測定 ※1 | 体脂肪率 0.1%単位で測定 ※1 | BMI判定 身長と測定した体重からBMI(体格指数)を算出 | 内蔵脂肪レベル 30段階で表示※2 | 体年齢 1才単位で表示 ※2 | 個人データ4人分 個人データ(年齢、性別、身長)を4人分まで登録可能 |
※1 本製品では10才未満および81才以上の方の体組成は測定できません ※2 本製品では18才未満の方の内臓脂肪レベルと体年齢は表示されません |
●カラダの若さは、体組成に表れる 生きていく上で最低限必要なエネルギーである基礎代謝。年齢とともにその数値は低下していくが、筋肉を増やすことで、エネルギー消費量を高めていくことができる。カラダの年齢を若く保つためには、体組成から改善していく必要がある
●こちらもどうぞ
ホワイト HBF-357-W、 ネイビー HBF-357-A
体重・脂肪管理の必須アイテム
毎日のカラダ管理に必要十分な機能がついています。2003年10月以来使っていたHBF354が先日その職務を全うしたので後継機として白を買いました。データを手入力してエクセルでつけているのですが過去約5年分のグラフを見るとまるで株価のように大きく変動しています。現在過去最高値から7kg落ちたところです。過去最低値に落ちるまで使い倒します。一日多い時で5回くらい計ります。データに載せるのは毎朝6時の食事前トイレ後の測定値だけです。誤差も少なく前の機種との基準データの違いもなさそうなので気に入っています。価格も前の機種とほぼ同等の機能がついて半額とは驚きですね。末永く使っていこうと思います。
機能は十分、質感はイマイチ
体重・体脂肪計としての機能は、他の方々がおっしゃっているように優秀で申し分ありません。ただし製品の質感については、ボディにプラスチック感が漂っていて、やや安っぽさを感じなくもありません。トータルのコストパフォーマンス的には満足しています。
初心者でも簡単
体重計の機能もそうだが、説明書の読みやすさが素晴らしい。
面倒そうに見える個人データの登録も、説明書を見ればラクラク。
どの数値がまずいのかも、画面下の「レベルチェック表」を見ればすぐにわかる仕組みになっている。
数字も大きく表示され、手元にまで表示計をもってこれるのでとても見やすい。
10歳未満および81歳以上の体組成が測定できない、18歳未満の内臓レベルが表示されないなど年齢制限はあるものの、体重計に乗るユーザーを考えれば不便な制約ではないと思う。
しかし結果をデータとして記録できない上、表示された画面は一定時間で消えてしまうので定期的に体重計を利用する人はメモをつけなければいけない点は確かに不便かもしれない。
手軽に毎日自宅で継続監視ができるのがいいな。
体脂肪、特に内蔵脂肪が気になって購入。
こんな感じ↓で表示してくれる。
http://hoop.euqset.org/archives/images/SANY0549.m4v
(画像をクリックすると、iPodで表示できる形式の動画がダウンロードされます。)
ちなみに、4人分の身長、年齢、性別を登録しておくことができて、測定時にその情報を呼び出して、想定結果とともに判定してくれるらしい。
#まだ、私の体脂肪率は下がらない...。
活用ハンドブックが秀逸
買ったきっかけは、スポーツ自転車に乗り始めた事。運動の効果がどのように出るかを測定できれば励みにもなる。もちろん、この年になると成人病予防も忘れられない。
早速測ってみたら現状で18%前後だったので、15% を目指したい(ちなみに、中三の息子は13.5%だった)。omronの活用ハンドブックを読んでみると、内臓脂肪レベルと骨格筋率が目指すものに近づくための指標として一番いいような気がしてきた。
体脂肪率や筋肉量が測定でき、3人分以上のメモリがついている機種で選択したらこれになった。あと、手元に表示部を持ち上げられるというのもポイント。足下に表示があるタイプだと、眼鏡をかけるかしゃがむかしないと数字が見えないから。
取説とは別に活用ハンドブックが同梱されていて、指標の意味や標準値、使い方のコツなどがまとめられていて好感を持てる。それぞれに、改善のためのポイント(有酸素運動とか無酸素運動)にも触れられているのも嬉しい。
星が4つなのは、結果のメモリができない事。素早く書き写さなければならないのはちょっと面倒。
TANITA 体組成計 左右部位別インナースキャン50V シャイニーシルバー BC-621-SS
タニタ タニタ
 | 全身の体組成だけでなく、腕や足などの筋肉量・脂肪率を左右別に計測・表示できるハイスペックな体組成計が登場。50g単位の精密体重測定機能を搭載し、体脂肪率、内臓脂肪レベル、基礎代謝量、体内年齢、推定骨量、筋肉量などが表示可能。
しかも操作・表示部を本体から分離するセパレート型とすることで、見やすくて操作しやすいようになっている。左右の筋肉や体脂肪のバランスをチェックすれば、過度にアンバランスになっていないかといったことを知ることができるので、スポーツに取り組む子どもにとって重要な情報を得ることが可能となる。
また、肥満度判定や推定骨量については、6歳の子どもから対応。肥満が心配な子どもの肥満度や、隠れ肥満、カルシウム不足などをチェックすることもできる。一家に一台あれば、家族の健康チェックにとても役立つ。(三井貴美子) |
体重と体脂肪率の計測だけで充分かもしれない。
今まで利用していた体重計は、体重と体脂肪率のみしか測定できなかったが、本製品は体組成計という名のとおり、左右部位別の体脂肪率や筋肉量、骨量、基礎代謝熱量、内臓脂肪レベルなどが計測できる(詳しい製品説明は当サイトのTANITA BC-621-NB(ネイビーブルー)に掲載されている)。2週間程度実際に毎朝計測した感想は以下のとおり。
○体組成の様々な値(特に体脂肪率)が左右部位別に把握でき、利き手や利き足の筋肉量が多く体脂肪が少ないということが良く分かり実感が沸く。購入直後は興味深く確認していた。
●しかしながら、食後や入浴後など体重が変化することは理解できるが、体脂肪率や内臓脂肪レベル、筋肉量なども結構変化しているのが分かる。骨量も100g単位で上下している。これらの値は、電気抵抗などで測定しているので仕方ないかもしれないので、体重および体全体の体脂肪率以外の細かな部位別の数値は参考値として認識するものだと思う。なお、この体組成の計測に約30秒かかり、必ず計測しなければならない。
△過去測定したデータも参照可能であるが、1週間単位や1ヶ月単位などの平均値での表示となる。自分は細かな推移を知りたいため、別途カレンダーなどに記録している。
△自分の健康管理では、体重と体脂肪率だけを測定ごとに過去100日分など体重計に記憶させるだけで充分かもしれなかった。体重と体脂肪率だけを計測し長期間記録するモード(簡易モード)があれば良かった。
左右部分別の計測が面白い
良かった点
・ハンドルタイプ。タニタ製では手元でデータを確認できるタイプが今までなかったので、これでオムロン製にこだわらずに済む。これは個人の好みが分かれるかの知れないが、私はハンドルタイプ派だ。計測した後のデータを見るとき、手にとって見たほうが確認しやすい。それにやはり両足だけでなく、両手からも計測したほうが、時間帯による誤差などが少ないだろうからである。体水分が夜ほど下に下がると聞いたことがあり、足だけで測るタイプだとこのことによる誤差があるそうだ。
・9段階の左右部分別グラフ表示。右脚、右腕のほうが左に比べて筋肉量が多いことがグラフで一目でわかった。自分の体型的にも正確な値だと感じた。同じくタニタ製のBC-620のほうはグラフが3段階表示なので同じ標準でも少なめなのか多めなのかが一目では分からない。スコアで一応9段階のレベルが分かるが1とか4という表示が正直分かりづらい。
・前回表示ボタンで今回との比較ができる。運動、入浴前後で比較してみると面白い。
・骨量測定。オムロンにはないのでこっち(タニタ製)のほうがお得感がある。
改善が望まれる点
・計測に時間がかかりすぎる。30秒ほどかかった。全身、体幹、右腕、右脚、左腕、左脚など部分別に測る分、仕方ないのかもしれないが、両腕、両足、体幹を測れるオムロン製のHBF−362は10秒足らずだ。この差は大きい。
それから、これはタニタ製の特徴なのかもしれないが、体内年齢が低めに出る。タニタで測って実年齢ー6才で喜んだが、その場でオムロン製で測ったところ−1才で実年齢と大差なかった。
メーカー、機種によって信頼性がおける項目とそうでないところがあるので、購入するときは自分の重視する項目が正確に測れそうかで決めるといいと思う。
TANITA 体組成計 左右部位別インナースキャン50V コーラルピンク BC-620-CP 【タイヨガ仙人 「ルーシーダットン 」エクササイズDVD付】
タニタ タニタ
理想のカラダ作りに 全身 + 部位スキャン ●部位スキャン機能 左右の筋肉や体脂肪が過度にアンバランスな状態だと、体力作りに影響したり、障害発生のリスクが高まるといわれている。安心で快適なアクティブ・ライフのためには、これからはカラダを左右部位別にチェック。弱い部分を鍛えてカラダのバランスを整えることが必要
脂肪のバランスを整えて健康美 余分な脂肪の少ないすっきりとしたカラダは「健康美」そのもの。気になる腕のたるみやぽっこりお腹を部位別にチェックして改善
筋肉のバランスを整えて体力美 例えば、利き腕と反対側の腕の筋力差が大きいと、そのアンバランスを背筋で補正しようとするため腰痛の原因になることも。筋肉量を部位別にチェックしてバランスを整える
 | 5つの部位ごとに脂肪率と筋肉量をチェック! 右腕・左腕・右足・左足・体幹部の5つの部位ごとに脂肪率と筋肉量をチェックする
※ 写真は別商品BC-621の測定中のイメージ |
 | 8つの電極を用いた左右部位別の測定 タニタの体組成計は、「カラダの中では脂肪はほとんど電気を通さないが、筋肉や水分は電気を通しやすい」という性質を利用し、カラダの電気抵抗をはかることで体脂肪などの体組成を推定している(生体インピーダンス法)。 InnerScan50Vには独立した8つの電極があり、この8つの電極により、電流を流す部位と、電圧を測る部位を切り替えることで、「右腕」や「左足」のような部位ごとの電気抵抗値を測定できる |
 | DXA法による基礎データの収集 タニタは基礎データの収集に「DXA(デクサ)法」(二重X線吸収法:2種類のX線を用いて体組成を測定する方法)を採用している。DXA法は測定に際して被験者の負担がほとんどないため、幅広い年代の方から客観性の高いデータを数多く集められ、また「右腕・左腕・右足・左足・体幹部」といった部位ごとの体組成を測定できることが利点。このDXA法で測定されたデータと、部位ごとに測定した電気抵抗値をもとに、部位ごとの体組成を表示している |
測定結果の表示例 - 測定結果を数値とビジュアルでわかりやすく表示 右腕・左腕・右足・左足・体幹部の5つの部位ごとの脂肪率や筋肉量を表示し、「少ない」か「多い」かを9段階で判定する
※ 表示は別商品BC-621の測定結果の一例 ●全身の体組成をまるごとチェック 「体組成」とは、脂肪や筋肉、骨などの体を構成する主要な組成分のこと。より健康で快適な生活を送るためには、体重や体脂肪率はもちろん、内臓の周囲につく「内臓脂肪」や姿勢を保ったりエネルギー消費に関係する「筋肉」、体を支える「骨」などもチェック
 | 体脂肪率 体脂肪率を0.1%単位で表示。6才からの体脂肪率による肥満測定も可能。多すぎる体脂肪は糖尿病、高血圧、通風、肝疾患、動脈硬化症などの生活習慣病の原因にもなるので、適正な範囲に保つことが大切 ※ 対象年齢6才-99才 ※ 写真は別商品BC-621の測定結果のイメージ |
 | 筋肉量 / 筋肉量スコア 筋肉量を50g単位で表示。筋肉量スコアを9段階で表示。筋肉量が減るとエネルギー消費が減るため、脂肪が蓄積しやすくなり、さまざまな病気の原因にもなる。健康と美容のためにチェックしよう。タニタでは筋肉量と、身長に対してどのくらいの筋肉があるかがわかる筋肉量スコアを表示する ※ 対象年齢 筋肉量 : 6才-99才 / 筋肉量スコア : 18-99才 ※ 写真は別商品BC-621の測定結果のイメージ |
 | 部位切替 右腕・左腕・右足・左足・体幹部の5つの部位ごとに脂肪率と筋肉量を、数値やスコア (レベル)、判定ブロックで表示。左右の筋肉や体脂肪率が過度にアンバランスな状態だと、体力作りに影響したり、障害発生のリスクが高まったりすると言われている。部位ごとに細かくチェックし、バランスを整えることが大切 ※ 対象年齢 部位脂肪率・部位筋肉量 : 6才-99才 / 部位脂肪レベル・部位筋肉量スコア : 18-99才 ※ 写真は別商品BC-621の測定結果のイメージ |
 | 過去データ 各測定項目について前回値、週平均 (1・2週間前) 、月平均 (1-6ヶ月前) のデータ表示が可能 ※ 写真は別商品BC-621の測定結果のイメージ |
 | 内臓脂肪レベル 内臓脂肪を0.5レベル単位で表示。肥満には腹腔内脂肪が多い「内臓脂肪型肥満」と「皮下脂肪型肥満」の2つのタイプがある。内臓脂肪は皮下脂肪よりも生活習慣病の起因となりやすく、予防する上で大切な目安となる ※ 対象年齢18才-99才 ※ 写真は別商品BC-621の測定結果のイメージ |
 | 基礎代謝量 / 体内年齢 基礎代謝量を1kcal単位で表示。体内年齢を1才単位で表示。基礎代謝とは、生きていくために最低限必要なエネルギーのこと。通常1日の総消費エネルギー量のうち約70%を占める。基礎代謝量が多い人は脂肪が燃えやすいカラダ、少ない人は脂肪が燃えにくいカラダと言われる。体内年齢は基礎代謝の年齢傾向とタニタ独自の研究により導き出した体組成の年齢傾向から測定された結果がどの年齢に近いかを表現したもの ※ 対象年齢18才-99才 ※ 写真は別商品BC-621の測定結果のイメージ |
 | 推定骨量 推定骨量を100g単位で表示。骨全体に含まれるカルシウム等の量を「骨量」という。20才頃を最大に、その後加齢とともに減少していく。無理なダイエットは骨量の低下を招くので避ける ※ タニタでは除脂肪量との相関関係をもとに統計的に推定した推定骨量を表示する。「推定骨量」は骨の硬さ、強さ、骨折の危険を直接推定するものではない ※ 対象年齢6才-99才 ※ 写真は別商品BC-621の測定結果のイメージ |
 | 体重 体重を50g単位で表示。短期間での急激な減量は一定の体重を維持しようとするカラダの働きにより、リバウンドしやすくなる。1日50-100g減を目標に、少しずつゆっくりと体重を減らすことでリバウンドしようとする力を抑える、これがダイエット成功のコツ ※ 写真は別商品BC-621の測定結果のイメージ |
 | わずかな変化も見逃さない50g単位の測定 体重、筋肉量を50g単位で高精度に測定できる。わずかな変化も見逃さないので、ダイエットやカラダ作りの励みになる。短期間での急激な減量は一定の体重を維持しようとするカラダの働きにより、リバウンドしやすくなる。1日50〜100g減を目標に、少しずつゆっくりと体重を減らすことでリバウンドしようとする力を抑える、これがダイエット成功のコツ |
●ラクな姿勢で正確に測定 測定時に身体に無理な力がかかる姿勢を保持する必要があると、誤差が生じやすくなる。InnerScan50Vは、業務用測定機器にも採用している両手をおろしたラクな姿勢ではかれるため、測定姿勢のバラツキによる誤差が生じにくい
測定方法 生年月日、性別、身長を登録した後、登録した個人キーを押し、「0.00kg」と表示されたら、操作表示部を持ち、素足で腕を降ろしたラクな姿勢で本体に乗る。体重と体組成を測定したのち、体脂肪率が表示されたら本体からおり、各測定データを確認する (生年月日、性別、身長の登録は初回のみ)
 | リアクタンステクノロジー搭載で乗るだけでさらに正確! タニタは最新のリアクタンス技術を研究開発し、細胞内液と外液のバランスを測定することにより、体内水分の移動などによる日内変動を低減させ、さらに正確な測定を可能にした ※ 写真は別商品BC-621 |
●こちらもどうぞ スカイブルー BC-620-SB、 ネイビーブルー BC-621-NB、 シャイニーシルバー BC-621-SS、 コーラルピンク BC-620-CP
内臓脂肪計ヘルスメーターMA-500 *メタボ対策は日々の計測から*1台で6項目を計測
AITAC AITAC
*基礎代謝量計測:0~9999kcal*設定項目:年齢 10~99歳、性別、身長100~220cm*単3電池4本使用*サイズ:約W30×31.5×3.5cm 1.1kg
健康チェックにオススメ
健康診断の結果、ショックを受けダイエットをする事に…
体脂肪や内蔵脂肪が一度で計測できるのは便利ですね!
家族みんなで毎日健康チェックしています。